現場の声からつくる
使う人が感じる不便や、まだ満たされていない期待に向き合います。日本の配信者にとっての分かりやすさと使いやすさを大切に、サービスをつくり、改善します。
LiveSparkの開発・運営を中心に、ライブ配信を基盤としてAIとエンターテインメントの可能性を広げる会社です。
Who we are
01ライブ配信を、事業の基盤に。AIとエンタメの次の可能性へ。
MOYZEの出発点は、ライブ配信の現場で感じた不便でした。 日本の配信者にとっての分かりやすさと使いやすさを追求し、LiveSparkを開発。 現場の声に向き合いながら、配信をもっと楽しく、続けたくなる環境をつくっています。
社名には、可能性に火を灯し、価値へ育てるという意志と、変化を促す“CATALYZE”の考えを重ねています。ライブ配信で培った経験をもとに、AIを活用した制作・開発や、新しいエンターテインメントへと活動の幅を広げていきます。
Our Statement
02可能性に火を灯し、価値へ育てる。
ライブ配信の現場で感じた不便や、「こうなったらいいのに」という声を、サービスづくりの出発点に。
使いやすいサービスとクリエイティブを通じて、配信の楽しさや、続ける意欲、収益の可能性を広げていきます。
AIや技術の先にいる、一人ひとりの人を大切に。ライブ配信を基盤に、新しい体験を育てます。
03 / Principles
現場の声、配信を続ける楽しさ、人とのつながり。MOYZEの判断と行動を支える3つの姿勢です。
使う人が感じる不便や、まだ満たされていない期待に向き合います。日本の配信者にとっての分かりやすさと使いやすさを大切に、サービスをつくり、改善します。
配信には、楽しさだけでなく難しさや負担もあります。配信者と視聴者が楽しめる演出や仕組みを通じて、活動のモチベーションと収益の可能性を支えます。
AIやテクノロジーが進歩しても、その先にいる人を大切にします。新しい技術を、人の活動や、人と人とのつながりを豊かにするために活用します。
04 / Logo Concept
MOYZEのシンボルは、人の心が動く瞬間を表す「波形」と、可能性が未来へ伸びていく姿を重ねています。異なる才能や感情がひとつの動きとなり、未来を動かす力へ変わっていく。その過程を、非対称の輪郭に込めました。
中央を走る波形
上へ伸びる形
非対称の輪郭
Symbol Story
声、音楽、歓声、配信で生まれるリアクション。中央を走る波形は、人の心が動いた瞬間を表しています。そのリズムには、MOYZEの頭文字「M」も重ねています。
大きく上へ伸びる形は、まだ小さな可能性が成長し、次の未来へ向かう姿です。火花を一瞬の盛り上がりで終わらせず、続いていく価値へ育てる意志を込めています。
左右で異なる輪郭は、一人ひとりの才能や感情が同じ形ではないことを表しています。異なる個性が響き合い、変化が生まれる。その動き出す瞬間をシンボルにしました。
EMOTION IN MOTION. 感情を起点に、AI・テクノロジー・クリエイティブの力で、新しい体験と事業をつくる。可能性に火を灯し、価値へ育てるMOYZEの姿勢を象徴しています。